3月1日(日)1stパートレッスン(キエフの大門)レポート
1つ目は、曲想のイメージが伝わるように演奏する
(小さい門ではなく、大きな門をイメージした演奏でそれが伝わるように表現する)
2つ目は、この楽章に限らず「音程」に尽きるということ
(ほかのテクニックが未熟でも音程が正確であれば、音楽は一応成り立つ)とのことでした。
先生から何箇所か重音が難しい所は分けて弾く方がベターとのことでしたので、
上下どちらを弾くかまた決められたら良いのではと思いました。
Es dur音階練習頑張りましょう(バイオリン)

